【活動報告】地域の困りごとを相利協力で解決しよう!第4回目|少人数だからこそ深く。長崎市で語り尽くした相利協創方式

2025.12.17

【活動報告】地域の困りごとを相利協力で解決しよう!第4回目|少人数だからこそ深く。長崎市で語り尽くした相利協創方式

12/17(木)午前・午後「地域の困りごとを相利協力で解決しよう!開催(連続講座 第4回目)

このプロジェクトは、令和7年度独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業の採択を受け実施しています。

NPO法人協力アカデミーの松原です。

12/17(水) の午前・午後は、長崎市にて「地域の困りごとを相利協力で解決しよう!」第4回目に講師として登壇いたしました。

午前は、中間支援組織や行政(長崎市)職員向け。5名。

午後は、NPO、地域団体向け。7名。

どちらも、相利協創方式のレクチャー。

協力モデルキャンバスと相利評価表の作り方。

そして、AIを使った相利評価の紹介。

数々のフレームワークを駆使して、NPO支援やコミュニティ団体支援、そして、NPOマネジメントをどうしていくかの解説。

使ったフレームワークは、協力モデルキャンバス、相利評価表、2軸の関係者分析フレームワーク。問題分析フレームワーク、戦略構築フレームワーク、グーチョキパーフレームワーク、原因分析ロジックツリー、ロジックチェーンなど。

5時間話し続けました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

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