ZOOM LIVE

『企業を協力者にするプログラムのつくり方』

『企業を協力者にするプログラムのつくり方』

開催日時:8月6日(火)19:00〜20:00

※放映後、録画してアーカイブ放送を行ないます。

※アーカイブ配信スタートまでに数日かかることがございます。

※質疑応答がご希望の受講生の方はライブでご参加ください。

※アーカイブでは質疑応答はカットされます。

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『企業を協力者にするプログラムのつくり方』

開催日時:8月6日(火)
19:00~20:00

※放映後、録画してアーカイブ放送を行ないます。

※アーカイブ配信スタートまでに数日かかることがございます。

※質疑応答がご希望の受講生の方はライブでご参加ください。

※アーカイブでは質疑応答はカットされます。

ABOUT

NPOが、企業と協働していくとき、どうやって協働のプログラムを作るのか、とりわけ価値観が異なる企業にメリットある提案をしていくことは、大切なポイントです。しかし、企業の価値観を理解し、適切な提案をしていくのは、なかなか難しいのも事実です。

今回は、難民支援協会で、難民支援という難しい領域で、多くの企業とのパートナーシップ構築を進め、多くの企業担当者から高い評価を得ている石川えりさんに、企業は何を求めているのか、また、お互いがメリットあるプログラムをどう組み立て、提案していけばいいのか、を解説していただきます。

企業と協働事業を組み立てたいNPO・市民活動団体にとって、とても有益な内容です。ぜひご参加ください。

① 難民支援協会が行なってきた企業との協働プログラム

②企業は何を求めているのか

③お互いにメリットがあるプログラムをどう組み立てればいいのか

④企業にアプローチする際のポイント

質疑応答


※放映後、録画してアーカイブ上映を行ないます。

※質疑部分はアーカイブではカットされますので、ライブでご参加いただけるとよりその場限りの情報も得られるので、ライブ参加がおススメです。

講師

石川えりさん

認定NPO法人難民支援協会代表理事

上智大学卒。1994年のルワンダにおける内戦を機に難民問題への関心を深め、大学在学中、JAR立ち上げに参加。大学卒業後、企業勤務を経て2001年より難民支援協会(JAR)に入職。政策提言、渉外事業を中心に担当。2008年1月より事務局長となり2度の産休をはさみながら活動。2014年12月に代表理事就任。上智大学非常勤講師。一橋大学国際・公共政策大学院非常勤講師。

聞き手

松原明

協力アカデミー代表

1994年シーズ=市民活動を支える制度をつくる会を創設。NPO法、認定NPO法人制度、NPO法人会計基準などの制度づくりを主導。NPO支援財団研究会、日本ファンドレイジング協会などのNPO支援の仕組み創設にも携わる。

講師

石川えりさん

認定NPO法人難民支援協会代表理事

上智大学卒。1994年のルワンダにおける内戦を機に難民問題への関心を深め、大学在学中、JAR立ち上げに参加。大学卒業後、企業勤務を経て2001年より難民支援協会(JAR)に入職。政策提言、渉外事業を中心に担当。2008年1月より事務局長となり2度の産休をはさみながら活動。2014年12月に代表理事就任。上智大学非常勤講師。一橋大学国際・公共政策大学院非常勤講師。

聞き手

松原明

協力アカデミー代表

1994年シーズ=市民活動を支える制度をつくる会を創設。NPO法、認定NPO法人制度、NPO法人会計基準などの制度づくりを主導。NPO支援財団研究会、日本ファンドレイジング協会などのNPO支援の仕組み創設にも携わる。

『協力のテクノロジー』(共著、学芸出版、2022年)、『改正NPO法対応 ここからはじめるNPO会計・税務』(共著、ぎょうせい、2012年)、『NPOがわかるQ&A』(共著、岩波ブックレット、 2004年)、『NPO法コンメンタール―特定非営利活動促進法の逐条解説』(共著、日本評論社、1998年)、『「国家」の限界が見えてきた。』(共著、ダイヤモンド社、1997年)など著書多数

※このライブセミナーの受講登録には、協力アカデミーへのログインが必要です。まだアカウントをお持ちでない方は、まずは無料プランに新規登録してください。
また、このライブセミナーは、無料プランの方は1,100円で購入が必要ですが、見放題プラン(月3,300円)に登録していただくと無料となります。
ライブセミナーに月3回以上参加する方、全てのオンデマンド動画を視聴して、より深く協力について学びたい方には、見放題プラン(月3,300円)への登録をお勧めします。
なお、一度お支払いされた金額は、お戻しできませんのでご了承ください。

内容講座

  • 難民支援協会が行なってきた企業との協働プログラム
  • 企業は何を求めているのか
  • お互いにメリットがあるプログラムをどう組み立てればいいのか
  • 企業にアプローチする際のポイント
  • 質疑応答