成功例!協テク最高!協力スキルで拡げることができた連携の輪~協力のフレームワークはこう使おう!

開催日時:6月12日(水)20:00~21:00

※終了後、申込者にはアーカイブ動画を配信予定です。

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成功例!協テク最高!
協力スキルで拡げることができた連携の輪
~協力のフレームワークはこう使おう!

成功例!協テク最高!協力スキルで拡げることができた連携の輪~協力のフレームワークはこう使おう!

開催日時:6月9日(日)19:00~20:00

※終了後、申込者にはアーカイブ動画を配信予定です。

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成功例!協テク最高!
協力スキルで拡げることができた連携の輪~協力のフレームワークはこう使おう!

開催日時:6月9日(日)
19:00~20:00

※終了後、申込者にはアーカイブ動画を配信予定です。

ABOUT

協力アカデミーで教えている協力スキル向上のためのフレームワーク。しかし、実際にどう使うのか、実例をみてみないとイメージできないという声をいただきます。

そこで、今回は、2年前に、目標開発、SMART、背景事実、役割開発(todo)、障害対策、相利評価表の6つのフレームワークを作って、活動を見直し、連携の輪を広げることで、大きな成果を生みだした流山防災まちづくりプロジェクトの矢口さんにおいでいただき、実際に作ったフレームワークを見せていただくとともに、それが生みだした成果をお話しいただきます。

協力スキル向上が実際にどれだけ協力者を得るのに有効かをぜひご覧ください。

①流山防災まちづくりプロジェクトの紹介

②6つのフレームワークをどう作ったか

③「できない」が「できる」に変わる

④フレームワーク作成のポイント

質疑応答

講師

矢口輝美さん

流山防災まちづくりプロジェクト 代表

新設中学校の保護者の会の立ち上げや主任児童委員の活動等を経て、2019年に「流山防災まちづくりプロジェクト」をスタート。自治会と中学生が連携しての防災訓練の実施、女性防災リーダーの育成等を通して、防災を軸に地域の多様な主体をつなぐプラットフォームとしての活動を展開している。

聞き手

松原明

協力アカデミー代表

1994年シーズ=市民活動を支える制度をつくる会を創設。NPO法、認定NPO法人制度、NPO法人会計基準などの制度づくりを主導。NPO支援財団研究会、日本ファンドレイジング協会などのNPO支援の仕組み創設にも携わる。

講師

矢口輝美さん

流山防災まちづくりプロジェクト 代表

新設中学校の保護者の会の立ち上げや主任児童委員の活動等を経て、2019年に「流山防災まちづくりプロジェクト」をスタート。自治会と中学生が連携しての防災訓練の実施、女性防災リーダーの育成等を通して、防災を軸に地域の多様な主体をつなぐプラットフォームとしての活動を展開している。

聞き手

松原明

協力アカデミー代表

1994年シーズ=市民活動を支える制度をつくる会を創設。NPO法、認定NPO法人制度、NPO法人会計基準などの制度づくりを主導。NPO支援財団研究会、日本ファンドレイジング協会などのNPO支援の仕組み創設にも携わる。

『協力のテクノロジー』(共著、学芸出版、2022年)、『改正NPO法対応 ここからはじめるNPO会計・税務』(共著、ぎょうせい、2012年)、『NPOがわかるQ&A』(共著、岩波ブックレット、 2004年)、『NPO法コンメンタール―特定非営利活動促進法の逐条解説』(共著、日本評論社、1998年)、『「国家」の限界が見えてきた。』(共著、ダイヤモンド社、1997年)など著書多数

※このライブセミナーの受講登録には、協力アカデミーへのログインが必要です。まだアカウントをお持ちでない方は、まずは無料プランに新規登録してください。
また、このライブセミナーは、無料プランの方は1,100円で購入が必要ですが、見放題プラン(月3,300円)に登録していただくと無料となります。
ライブセミナーに月3回以上参加する方、全てのオンデマンド動画を視聴して、より深く協力について学びたい方には、見放題プラン(月3,300円)への登録をお勧めします。
なお、一度お支払いされた金額は、お戻しできませんのでご了承ください。

内容講座

・ライブ配信は録画され、毎日アーカイブ配信されます。カメラ表示が気になる方はカメラ機能をOFFにしてご参加ください。

・ライブのミーティングルーム機能を使って開催します。バーチャル背景を使用したい方は、「配信に参加する」ボタンを押し続けると、その下に表示される「Zoomクライアントから参加する」をクリックしご自身のZoomアプリが開き、設定済みの参加バーチャル背景が反映された環境でできます。

  • 流山防災まちづくりプロジェクトの紹介
  • 6つのフレームワークをどう作ったか
  • 「できない」が「できる」に変わる
  • フレームワーク作成のポイント
  • 質疑応答